ラジオで永六輔さんが喋っていた事に感動した。
先日タクシーを止めようとしていたが、
空車を見つけると、
若い人が路上まで出てタクシーを止めて乗ってしまい、
中々乗る事が出来なかった。
高齢の為、
素早く動けず、路上に出るのも危険な為
立ち往生していたとの事。
そうしていたら反対車線を走ってくる空車を発見、
しかしそのタクシーも、
若者数人が止めてしまった。
タクシーは後部ドアを開けるが、
数人の若者は乗ろうとせず、運転手と何やら会話をして
そのタクシーは、若者を乗せず反対車線の永さんの前で止まった。
やっと乗れるとホッとして後部座席に永さんが座ると、
運転手が泣いている。
永さんが、「どうしたんですか?」と聞くと
運転手は、「さっきの若者達が、反対車線でタクシーに中々乗れないでいる人がいるから乗せてあげ
てくれ」って言われたので来ました。
その若者達の好意で泣いている運転手、それを聞いて泣く永さん。
永さんは、泣きながらラジオで喋っていた。
ゴールデンウィークの朝、
最高に気持ちがよかった。
先日タクシーを止めようとしていたが、
空車を見つけると、
若い人が路上まで出てタクシーを止めて乗ってしまい、
中々乗る事が出来なかった。
高齢の為、
素早く動けず、路上に出るのも危険な為
立ち往生していたとの事。
そうしていたら反対車線を走ってくる空車を発見、
しかしそのタクシーも、
若者数人が止めてしまった。
タクシーは後部ドアを開けるが、
数人の若者は乗ろうとせず、運転手と何やら会話をして
そのタクシーは、若者を乗せず反対車線の永さんの前で止まった。
やっと乗れるとホッとして後部座席に永さんが座ると、
運転手が泣いている。
永さんが、「どうしたんですか?」と聞くと
運転手は、「さっきの若者達が、反対車線でタクシーに中々乗れないでいる人がいるから乗せてあげ
てくれ」って言われたので来ました。
その若者達の好意で泣いている運転手、それを聞いて泣く永さん。
永さんは、泣きながらラジオで喋っていた。
ゴールデンウィークの朝、
最高に気持ちがよかった。
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